新鋭エンプルライン、'パワフル'続き、'柔らかさ'に
ニュートレンド序幕完成する
エンプルライン、叙情的な感じの'ロンリー(Lonely)'でカムバック!

FTアイルランドとシーエヌブルーをつなぐFNCエンターテインメントの実力派新人エンプルラインが5ヵ月ぶりに最初のシングル'ロンリー(Lonely)'に戻ってくる。
タイトル曲'ロンリー'は愛する恋人と別れた後の複合的な感情を夢幻的な感じに仕上げた。 デビュー曲'あきれて'を通じて見せてくれた荒々しく強烈なエネルギーと相反する哀切しながらも柔らかいエンプルラインの感性を感じることができる。
一方、エンプルラインはイスンヒョプ(メインボーカル&ラップ)、権光鎮(クォン・グァンジン)(ベース)、チャフン(ギター)、金ジェヒョン(ドラム)の四人で構成された新人バンドで、ヒップホップやパンク、ロックなど多様なジャンルを組み合わせたハイブリッド・音楽を披露するニュートレンドバンドを標榜し、先の5月、国内デビューした。