原音探求を貫いてきたビクターから、音楽制作現場に求められている数々の要望に応えるスタジオユースモデルがここに誕生。音響商品開発と音楽ソフトの制作をともに手がけるビクターだから実現した、ビクタースタジオのレコーディングエンジニア達と連携した音質チューニング。オリジナルマスターを基準に、シュミレーション分析、試作、実聴評価をくり返して生み出されたビクター渾身の音響テクノロジーを惜しみなく投入。スタジオの音創りのノウハウを活かして音を磨き上げることで、アーティストの奏でる一音一音、余韻までもより忠実に伝えるピュアサウンドを実現しました。