内容量:185g
カロリー:21kcal/100g
原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、乳加工品、香料、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
商品サイズ(高さx奥行x幅):111mmx329mmx271mm


猿田彦珈琲監修のジョージア

猿田彦珈琲監修

ジョージア ヨーロピアンと共通の想いを持った

スペシャルティコーヒー専門店

「猿田彦珈琲」と出会い、

新しい進化へと踏み出しました。

サードウェーブコーヒーの中核を担う存在といえる「猿田彦珈琲」。2011年、東京・恵比寿のオープン以来、10人でいっぱいになるくらいの店舗面積ながら、連日お客さまが列をなす盛況ぶり。多くの雑誌にも登場するなど、今や注目の存在になっています。

製法へのこだわり1

もっと専門店の味わいに近づけたい。

そんな思いが、新しい抽出技術

「バリスタハンド製法」を生み出しました。

また一歩、理想の缶コーヒーに近づきました。

「バリスタハンド製法」の最大の特徴は、抽出のスピードや温度をきめ細かくコントロールできること。

それはまさに、バリスタが手淹れの際に、職人の技を発揮する腕の見せ所です。

クラフトマンシップの魂が、豆本来のおいしさを引き出し、缶コーヒーの常識を超える味わいを実現しました。

製法へのこだわり2

コーヒー豆本来のおいしさを引き出すための焙煎とドリップ。

そこには、さまざまな工夫が凝らされています。

2種類の焙煎で豆の個性を引き出す

「香るブラック」では、コーヒー豆の個性を最大限活かすために、豆ごとの別々の焙煎を行っています。コロンビア豆には深煎り焙煎。豆の特徴である香りとマイルドな味わいを引き出しました。一方、グアテマラ豆とブラジル豆は中煎り焙煎。苦みを低減して、まろやかなコクを引き出しています。

ひと手間かけてチャフを微粉除去

チャフ(コーヒー豆の薄皮)は、渋みやエグ味のもとになります。 「コクの微糖」と「熟練ブレンド」は、専門店で出されるマウスフィールな味わいを目指して、抽出前にチャフを微粉除去によって取り除いています。

そしてコーヒー豆の粒の大きさを揃えて豆のおいしい部分だけをドリップ。ひと手間が、澄み切った味わいを実現しました。

苦み、コク、甘さを引き出す3種類の焙煎

「プレミアムカフェラテ」では、苦みを引き出すフルシティロースト、コクを引き出すシティロースト、そして甘みを引き出すミディアムローストという3種類の焙煎を採用し、ミルクに負けないコーヒーの華やかな風味を実現しました。厳選の国産牛乳を贅沢に使用した乳飲料規格で、あと味までおいしいと思えるカフェラテに仕上がりました。