掲載内容
ロックをきっかけにギターを始めたアマチュア・ギタリストの中には、40歳を越えてそろそろ年齢相応の「渋い」ギターを弾きたいと考えている人も少なくないのでは?
そして、そんな貴兄にとって、ギター1本でも表現できる「ブルース・ギター」は最適な素材。・・・・・・でも、一口に「ブルース」と言ってもそのスタイルは様々、「シカゴ・ブルース」「ルイジアナ・ブルース」「テキサス・ブルース」「ファンク・ブルース」「ジャズ・ブルース」等々、同じ根っこを持ちながらも独自に発展してきたスタイルがあります。