靴底の補修・補強が簡単にできます。
特殊なゴムを私用していますので摩耗に強く、
すべり止めにもなります。
フロアーなどを歩くたびに音がしません。
| 靴底修理キットの使い方 |
| ●かかと・つま先兼用ラバープレート | |||
| ■特長 | |||
1) | 靴底の欲しゅう・補強が簡単にできます。 | ||
2) | 特殊ゴムを使用していますので磨耗に強く、すべり止めになります。 フロアーなどでも歩くたびに音がしません。 | ||
3) | 接着には専用の瞬間接着剤を使用します。液だれや吸い込みがなく、あらゆる靴底の接着ができます。 | ||
| ■使用方法 | |||
1) | 靴底の接着部分の汚れを落とし、添付の紙ヤスリで磨きます。 | ![]() | |
| 2) | 特殊ゴムの接着面を紙ヤスリで磨き、接着剤を塗布し、直ちに靴底に貼り付けます。 指先で約60秒押さえつけてください。 (接着剤を付けすぎますと接着不良を生じます。指等で塗り広げずに、そのまま接着面に固定してください。) | ||
3) | ヒール(かかと)の補強には接着剤だけで充分ですが気になる場合は添付のクギを打ちつけてください。 (専用の修理台もありますが、あき缶等でも代用できます。) | ![]() | |
| 4) | トゥ(つま先)の補強には、ゴムの周りにもう一度接着剤を付けておくと、さらに強化されます。 | ||
| ●ヒールパッチ | |||
| ■特長 | |||
1) | すり減った靴底(かかと)の補修ができます。 | ||
2) | 特殊ゴムを使用していますので磨耗に強く、すべり止めになります。 フロアーなどでも歩くたびに音がしません。 | ||
3) | 接着には専用の瞬間接着剤を使用します。液だれや吸い込みがなく、あらゆる靴底の接着ができます。 | ||
| ■使用方法 | |||
1) | 靴底の接着部分の汚れを落とし、添付の紙ヤスリで磨きます。 | ![]() | |
| 2) | ヒールパッチの「カーブ」した側」を、靴のかかとのすり減った部分の上に、水平になるように位置あわせをしてください。(図1) このときにペンでマークします。(図2) | ||
3) | ヒールパッチに添付の瞬間接着剤を塗布し、マークにしたがって直ちに貼り付けてください。指先で約60秒押さえつけてください。(図3)(接着してしまうと動かせないので、充分に注意して作業してください。) | ||
| 4) | 接着後に、ヒールパッチのはみ出した部分がある場合は、カッターナイフ等で切り落としてください。 | ||