アンネマリーボーリンド LLプラス クレンジングミルク

アンネマリーボーリンドのリッチ・エイジングケアライン、「LLシリーズ」がリニューアル!日本人女性のためだけを想って作った世界で唯一の日本限定オリジナル処方です。クレンジングミルクは、アンネマリーボーリンド独自のエイジングケア*メソッドに基づいた高麗人参・椿花エキス配合の洗顔料。汚れをしっかり落としながら、お肌のバランスを保ち、サビ肌への傾きをセーブ。洗顔の段階からエイジングケア*・乾燥ケアが始まるので、洗い上がりはうるおいたっぷりのお肌に。メイクも落とせるクリーミーな乳液タイプです。

 
 
 
 クリーミーなテクスチャがまろやかに汚れをオフ
 
クリーミーな乳液状のテクスチャがお肌の上でするすると伸びます。肌にやさしい使い心地で、やさしく丁寧に肌になじませることで古い角質や皮脂、薄いメイクをすっきり落とします。
浮いた汚れは専用のパフでまず拭き取るのがおすすめ。その後ぬるま湯で洗い流せば、肌に必要な油分は残しつつ、しっとりうるおった感触が残ります。
 
 
エイジングケアに欠かせない植物成分、脂肪酸、ビタミン類などを配合したボーリンド社の独自成分LLバイオコンプレックスが肌サイクルを高め、理想的な肌状態へ導きます。うるおいと、ハリのある肌を手に入れる30代を迎えた肌におすすめのエイジングケアラインです。
 
エココントロールの認定を受けています
エココントロールは、ドイツのナチュラルコスメティックのガイドライン。原料の採取、製造過程に関する安全性や持続可能性、動物保護、地球環境への配慮、フェアトレード、肌への効果などについて厳しい基準が設けられています。
・石油化学系の界面活性剤不使用
・効果が皮膚科学的に確証されている
・農薬・化学肥料・殺虫剤・放射線に汚染されていない製品である  etc…
他にも様々な基準があります
 
SPEC

・商品名:アンネマリーボーリンド LLプラス クレンジングミルク
・容量:150ml
・販売元:株式会社ピリカインターナショナルジャパン
・成分:水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、ステアリン酸ポリグリセリル-6、ステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸グリセリル、ラウリルグルコシド、ソルビトール、ダイズ油、ヤシ脂肪酸スクロース、ステアリン酸、ツバキ花エキス、オタネニンジン根エキス、ホソババレンギクエキス、トウキンセンカ花エキス、セイヨウオトギリソウエキス、クエン酸、エタノール、フェノキシエタノール、キサンタンガム、セージ葉エキス、カミツレ花エキス、ハマメリスエキス、乳酸ラウリル、パルミチン酸アスコルビル、レシチン、トコフェロール、パルミチン酸、アルギニン、パンテニルエチル、ビサボロール、フィタントリオール、トリパルミチン酸ピリドキシン、パルミチン酸セチル、ベンジルアルコール、クエン酸水添パーム油脂肪酸グリセリズ、香料
・広告文責:株式会社ビークルーズ 0120-291-410
・原産国:ドイツ

使い方
・乾いたお顔と首に約3プッシュ分をのばし、よくなじませます。
・指先をぬるま湯でぬらし、さらに汚れを浮き上がらせるようになじませます。
・ぬるま湯を含ませたパフでやさしくふきとります。
・ぬるま湯で十分に洗い流します。

ご注意
○お肌に以上が生じていないかよく注意してご使用ください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)、や黒ずみ等の異常があらわれた場合。(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
○自然由来製品のため、開封後5ヶ月以内に使い切ることをおすすめします。
○紫外線のあたらない冷暗所にて保存してください。
 

メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています


  ANNEMARIE BÖRLIND
アンネマリーボーリンド

ボーリンド社は50年以上にわたり「食べられない化粧品はつくらない」「水は美と健康の源である」をモットーに、環境先進国ドイツに50年前に設立されたスキンケアメーカーです。世界的にも有名な保養地であるドイツ南部シュバルツバルト地方「バーデンバーデン」の近くに、本社・研究所・工場をドイツ政府に認められました。創業当初から守り続けてきたロハス的思考やこだわりは今も大切に守られ、世界35ヶ国で愛用されています。
 
 ボーリンドのこだわり
・完全無農薬有機栽培の認定オーガニックハーブを使用
・「黒い森」の天然湧き水を使用しています
・動物を殺傷して得た成分は一切使用していません
・動物実験を一切行いません
・原料採取は乱護をせず、生態系を崩さない細心の配慮をしています
 
 

ボーリンド創立者
アンネマリー・リンドナー
  創立者であるアンネマリー・リンドナー女史は、自らのハーブ治療体験を生かして、肌トラブルで悩んでいる女性のために1947年東ドイツにスキンクリニックを開業。1958年に西ドイツに亡命後、ハーブ治療の権威であるハーマン・ボナー氏と意気投合し、翌年、ドイツ南部にある「黒い森」にボーリンド社を設立。ハーブエキスなどの天然由来原料にこだわりながらも世界に先駆ける新技術を投入した素晴らしいスキンケアが自然と美に対する意識の高い多くの方々に世界中で愛されています。