《本数限定★これは超掘り出し物です!!》
スーパーセカンド筆頭[レオヴィル・ラス=カーズ]のサードワイン!!
ファーストはスペクテーター【100点】!!パーカー【98点】!!
飲み頃絶頂のミレニアム2000年産を幸運にもお手頃価格で入手!!
ファーストはまだまだでもサードは17年の歳月により飲み頃絶頂!!
『カシス、甘草、キノコにかすかなタバコのニュアンス!!
まさにグラン・ヴァンの風格です!!』
[テール・デュ・リヨン・サンジュリアン 2000]




飲み頃絶頂、バック・ヴィンテージ極上ボルドー!!
大人気2級格付[シャトー・レオヴィル・ラス=カーズ]が
放つサードワイン。

しかもヴィンテージは、世紀のミレニアムヴィンテージと
騒がれ、いまや市場からほとんど姿を消した2000年。


さらにさらに、ファーストである本家[レオヴィル・ラス
カーズ]にいたっては、

スペクテーター誌【100点】、
パーカーさんのアドヴォケイト誌【98点】

とほぼ満点の超大当たり年!!

そんな頂点シャトーがリリースしたサードワインを、
特別に入手いたしました。


その名も、
[テール・デュ・リヨン 2000]!!


ボルドーのメドック地区、「サン・ジュリアン村」の
トップシャトー、[シャトー・レオヴィル・ラス=カーズ]。
今や1級格付に最も近いとされ、「スーパーセカンド」の
筆頭として人気、実力両面で他の2級シャトーを凌駕する
存在です。

ただ、それだけにお値段のほうも上昇の一途。
なかなか手の届かない存在になりつつあります。

こうした状況を生んだのも、需給問題とは別にシャトーが
長年行ってきた努力。

[レオヴィル・ラス=カーズ]では、1級シャトー並みに、
早くからファーストであるシャトーワインの品質を高め
るため、素材であるブドウの選別から醸造まで、シャトー
に相応しくないと判断したものは、セカンド、そして近年
ではサードワインの導入により、そのクオリティとステ
ータスを高めてきたのです。

ちなみに、彼らが造っていたセカンドワイン[クロ・デュ・
マルキ]は、かの「ロバート・パーカー氏」がセカンドな
がら1980年代すでに、『ボルドーの格付け3級、4級に匹
敵する』と評価するほどの品質。

また、余談ながら、[クロ・デュ・マルキ]は使用ブドウの
区画が全く別なこともあり、2007ヴィンテージからはセ
カンドという位置付けではなく、独立した一つのブラン
ドとしてリリースされ、しかも2015年からはそのセカン
ドまで登場しています。

これらの経緯から[レオヴィル・ラス=カーズ]では、
植え替えなどにより生まれた若樹ブドウをシャトーワイ
ンに使用する筈もありません。

そうした事情から生まれたのが、
今回ご紹介のサードワイン[テール・デュ・リヨン]!!

サードワインとはいえ、名醸造家「ジャン=ユベール・ド
ゥロン氏」を中心に、[ラス=カーズ]と[クロ・デュ・マル
キ]と同じスタッフが、同じ哲学の下、全く同じ畑作業と
造りを施しているため、その品質ははお墨付き。
主な相違点は、長熟・長命で飲み手が我慢を強いられる
[ラス=カーズ]に対し、メルローのブレンド率を高め、
若いうちから楽しめるエレガントで洗練された1本に仕立
てたもの。

なお、2007年からはセカンドワインとして新たに[ル・
プティ・リヨン]が登場し、この[テール・デュ・リヨン]
のコンセプトも変わり、サンジュリアン地区の他のシャト
ーのブドウを使用した別物となっているようです。 


ただただ、今回ご案内のヴィンテージ2000年は、2007年
に体制を変える前のサードとしてリリースされた1本。
そして、スペクテーター誌【100点】のファーストは、
予想される飲み頃が2020年から2050年とこれから円熟期
を迎えるのに対し、この[テール・デュ・リオン]は今が
まさに飲み頃絶頂。


実際に当店での試飲でも、
『17年の歳月を経ても状態の良さを示す、エッジがかす
かなレンガ色のクリアーなガーネットの色調。そして17年
熟せならではの複雑な香りに、やわらかく変化した旨みと
甘みを伴った味わい。ラス=カーズに通じる香りには、
カシス、甘草、キノコにかすかなタバコのニュアンスが
あり、また時間の経過により、熟成ワイン特有の風味も
出てきて、実に複雑です。そして、酸もタンニンもさす
がに落ち着いているため口当たりが滑らかで、ほのかな
ミントの香りと相まってついついグラスが進んでしまう
のです。今とても美味しくのめる1本で、開けたてなら
デカンタージュを、そうでなければ早めの抜栓をし、
少し低めの温度から変化を楽しむことをお勧めします。』


大人気2級格付[シャトー・レオヴィル・ラス=カーズ]が
産んだつサードワイン。
ヴィンテージは世紀のミレニアムヴィンテージと騒がれ、
いまや市場からほとんど姿を消した2000年。
ファーストである本家[レオヴィル・ラス=カーズ]は、
スペクテーター誌【100点】、パーカーさんのアドヴォ
ケイト誌【98点】とほぼ満点の超大当たり年!!

そんな頂点シャトーがリリースしたサードワインが、
まさかの入荷です。
しかもしかも!!3,980円(税別)とお手頃価格でのご案内!!

入荷本数はあまり多くはありません。
この機会お逃しなく、しっかりとしっかりまとめ買いを
してください。
ミレニアム2000ヴィンテージは、見かけたときが買い時
です。

※このワインには経年熟成による澱があります。
立てて置くなどご注意してお召し上がりください。




※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Terre du Lion 2000, Saint-Julien
色・容量赤750mlALC13%
ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン76%、メルロー15%、カベルネ・フラン9%
産地フランス - ボルドー地方・サンジュリアン地区
味わいミディアムよりのフルボディ
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)

ボルドーのメドック地区、「サン・ジュリアン村」の
トップシャトー、[シャトー・レオヴィル・ラス=カーズ]。
今や1級格付に最も近いとされ、「スーパーセカンド」の
筆頭として人気、実力両面で他の2級シャトーを凌駕する
存在です。

ただ、それだけにお値段のほうも上昇の一途。
なかなか手の届かない存在になりつつあります。

こうした状況を生んだのも、需給問題とは別にシャトーが
長年行ってきた努力。

[レオヴィル・ラス=カーズ]では、1級シャトー並みに、
早くからファーストであるシャトーワインの品質を高め
るため、素材であるブドウの選別から醸造まで、シャト
ーに相応しくないと思われるものは、セカンド、そして
近年ではサードワインの導入により、そのクオリティと
ステータスを高めてきたのです。

これらの経緯から[レオヴィル・ラス=カーズ]では、
植え替えなどにより生まれた若樹ブドウをシャトーワイン
に使用する筈もありません。

そうした事情から生まれたのが、今回ご紹介のサードワイン
[テール・デュ・リオン 2000]!!

サードワインとはいえ、名醸造家「ジャン=ユベール・
ドゥロン氏」を中心に、[ラス=カーズ]と[クロ・デュ・
マルキ]と同じスタッフが、同じ哲学の下、全く同じ畑
作業と造りを施しているため、その品質ははお墨付き。

ヴィンテージは世紀のミレニアムヴィンテージと騒がれ、
いまや市場からほとんど姿を消した2000年。
ファーストである本家[レオヴィル・ラス=カーズ]は、
スペクテーター誌【100点】、パーカーさんのアドヴォ
ケイト誌【98点】とほぼ満点の超大当たり年!!

そんな頂点シャトーがリリースしたサードワインが、
まさかの入荷です。
しかもしかも!!3,980円(税別)とお手頃価格でのご案内!!

入荷本数はあまり多くはありません。
この機会お逃しなく、しっかりとしっかりまとめ買いを