欧文と日本語が同時に目に入る画期的レイアウトによるシリーズの、イタリア語オペラ第1弾はプッチーニ「トゥーランドット」。イタリア語研究者でオペラにも詳しい小瀬村幸子の訳、音楽的な問題点は高崎保男の協力による。春のフィレンツェ歌劇場日本公演、Bunkamuraオペラ劇場2001公演のお供にも。 この商品はお取り寄せ商品です。仕入れ先に在庫が無い場合、商品をご提供できないおそれがございます。その場合は、ご注文キャンセルのご連絡をさせて頂きます。ご了承の上ご注文下さい。