コラーゲン、ヒアルロン酸を超えた保湿成分。プロテオグリカン?持続するうるおい?今、美容業会から熱い視線を集めるプロテオグリカン。その理由は水分を蓄えて逃さない保水力にあります。スポンジのように水分を抱え込む性質を持ち、髪や肌に浸透してたっぷりと潤いを与えます。ヒアルロン酸と比べてベトつかないため、水分保持機能がありながらもサラッとした肌触りが特徴です。プロテオグリカンとは?コラーゲンやヒアルロン酸と共に真皮層に存在し、お肌のツヤや弾力を保つために重要な成分のひとつです。プロテオグリカンの芯となるコアタンパク質には、グリコサミノグリカンという毛のようなものがたくさん結合しており、これがスポンジのように水分を大量に吸収して抱え込み、お肌にみずみずしいハリを与えています。乾燥肌やダメージ肌をやさしくケアして、ふっくらと柔らかいお肌にする保湿クリーム。 【成分】水、トリエチルヘキサノイン、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ペンチレングリコール、水添ナタネ油アルコール、ジステアリン酸ポリグリセリル-3メチルグルコース、パルミチン酸セチル、ミツロウ、スクワラン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-51、アーチチョーク葉エキス、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、加水分解コラーゲン、シア脂、オリーブ油、ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、ローズヒップ油、トコフェロール、ダマスクバラ花油、オレンジ油、ニオイテンジクアオイ油、ベルガモット果実油、イランイラン油、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、キサンタンガム、BG、ジメチコン、フェノキシエタノール