■アーティスト
エリオット・ルーリー

■内容紹介
1972年に「ブランディ」で全米No.1を獲得したルッキング・グラスのリード・ヴォーカル/ギタリストのエリオット・ルーリー。本作はソロ・デビュー作にして唯一のアルバムで、デヴィッド・カーシェンバウムがプロデュース。マイケル・オマーティアンがアレンジャーと参加し、後にTOTOを結成する若き日のデヴィッド・ペイチ(key)とデヴィッド・ハンゲイト(b)、ラリー・カールトン(g)、エド・グリーン(ds)らがバックを支えている。さらに「アイ・シンク・アイム・フォーリン」はウォーターズとキム・カーンズがコーラスで花を添える。「レインボー・ガール」にはクルセイダーズのカールトン(g)、ウィルトン・フェルダー(b)、ジョー・サンプル(p)が勢ぞろいしている。 (C)RS

■曲名
(1)ディスコ
(2)アイ・シンク・アイム・フォーリン
(3)ブルー・レディー
(4)レインボー・ガール
(5)ジャスト・アナザー・ミュージック・マン
(6)マイ・ベイビー・イズ・ア・レディー
(7)ワン・モア・サタデー・ナイト
(8)アイ・ドント・ウォナ・ルーズ・ユー
(9)ロックンロール・レディー
(10)ハッピー