| ゆらゆら揺れる“首ふり”ダイナソー! 恐竜の胴体と一回り大きな頭部をバネでジョイントした、 頭がゆらゆら揺れる、おもしろ恐竜フィギュアです。 本格的な造形ですが、あたまでっかちで愛嬌のある風貌です。 |
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| ●原型製作:荒木一成 手で頭をさわると、ゆらゆらと揺れる首ふりダイナソー。彩色を含めた原型製作は荒木一成氏によるもの。 自然史系博物館での恐竜復元模型製作、恐竜図鑑などの原型製作を手がける日本を代表する恐竜造形師です。 ダイナソーボブルヘッドの原型制作・監修者について 荒木 一成(あらきかずなり) 自然史系博物館での恐竜復元模型製作、恐竜図鑑などの原型製作を手がける日本を代表する恐竜造形師。 1961年大阪府生まれ。自然史系博物館での恐竜復元模型製作、恐竜図鑑などの原型製作を手がける。 2001年10月にオープンした「三鷹の森 ジブリ美術館」にはプテラノドンの雛型模型を制作。 博物館を中心に企画展等も展開。恐竜分野で幅広い活躍をしている。フェバリットコレクションでは、ダイナソーソフトモデル、ダイナソービニールモデル、ベビーモデルなどの造形製作を担当。著書に「立体恐竜図鑑」、「フィフティダイナソア」、「はっけんずかん きょうりゅう」(学研)などがある。 ティラノサウルスについて 分類:竜盤目 獣脚亜目 ティラノサウルス科 サイズ:体長14メートル 推定体重 最大7トン 地質時代:白亜紀末(7千万年~6千5百万年前) 分布:北米西部 史上最大の陸生肉食動物。最もポピュラーな恐竜の一つ。恐竜としては最大の脳(推定で約200グラム)を持っていた。また最後の恐竜でもある。より小形で、時代もやや古い仲間としてアルバートサウルス(北米産)やタルボサウルス(モンゴル産)が知られる。 ティラノサウルス類(科)では、前肢は退化して指は2本しかなく、前方の歯の断面は半円形であった。 トリケラトプスについて 分類:鳥盤目 角竜下目 ケラトプス科 サイズ:体長7~9メートル 推定体重8トン 地質時代:白亜紀末(7千万年~6千5百万年前) 分布:北米 同時代のトロサウルスと共に最大の角竜類。 角竜類はアジアと北米で知られているが、角の生えたケラトプス類は北米でしか確認されていない。鼻と目の上の3本の長い角が特徴。オスニエル・マーシュはトリケラトプスの角を最初は野牛のものと誤って報告したという エピソードがある。 ティラノサウルスやエドモントサウルスと同様に最後の恐竜でもあった。巨大な頭部にもかかわらず、 脳の大きさは70グラムほどと推定されている。これまでに50点を超える頭骨などの骨格が発見されている。 近年、トリケラトプスとトロサウルスは同一種であるとされる発表があり話題になった。トロサウルスは、トリケラトプスよりも立派なフリルをもっており、その大きさが異なることから違う種類と思われてきた。 しかし、フリルなどを除いて形態的な差異がほとんど見られず、発掘された化石も、トロサウルスは成熟したとみられる化石が数固体分しか発掘されていない事に対し、トリケラトプスは成長段階などをを含んだ50以上もの化石が次々と発掘されてきた。 ボブルヘッドについて アメリカで誕生した首振り人形は、ボブルヘッドと呼ばれ頭部と体をバネでジョイントし、振動などで揺れるように作られた愛嬌のあるフィギュアです。 3~4等身で作られることが多く、映画のヒーローやスポーツ選手など、さまざまな商品が作られています。コレクターも多く、特にメジャーリーグの人気選手はボブルヘッドが作られ球場を訪れたファンにプレゼントされています。 |
| 【タイプ・品番】 | ティラノサウルス:FDF-901 トリケラトプス:FDF-902 (プルダウンメニューよりお選び下さい。) |
| 【サイズ】 | L11.5×W3.5×H8.8cm |
| 【重量】 | 82g |
| 【素材】 | ATBC-PVC |
| 【ご注意】 | 熱により変形する恐れがありますので、火気や暖房機器の近く、高温になる車中で使用・保管しないでください。 |
| 商品特徴一覧 |
| 恐竜:ティラノサウルス:トリケラトプス:ボブルヘッド:首振り人形:頭でっかち:愛嬌:人形:肉食:揺れる:動く:動かせる:ジュラシック:ダイナソー:おもちゃ:玩具:トイ:オモチャ:造形:子供:子ども:お子様:大人:飾る:飾れる:飾られる:飾り:ディスプレイ:遊ぶ:遊び:遊べる:楽しみ:楽しむ:楽しめる:眺める:飾り:飾る:飾れる:コレクション:趣味:通信販売:通販:販売:買う:購入:お店:売っている:ショッピング |
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