●商品紹介
天然の生薬7種と洋薬を配合、首肩のこり、頭痛・頭重・イライラに効く鎮静薬です。 毎日の生活は、朝から晩まであらゆる事に神経を使い、一刻も気の休まる時がありません。まして現代のように目まぐるしく急テンポで変化する時代に適応して生きて行くためには、神経を酷使するのも止むを得ない状況にあります。この様なストレスから、いろいろな神経症状を起こして苦しみ、うっとうしい毎日を送っている人が大変多いものです。 奥田脳神経薬は、これらの神経症状を抑えるのに必要な鎮静、鎮痛等に効果のある和漢洋の薬剤を配合した、のみやすい錠剤の鎮静薬です。

●効果・効能
いらいら、不安感、頭痛、頭重、のぼせ、めまい、耳鳴り、首肩のこり

●用法・用量
次の量をさゆ、又は水で服用してください。 年令 1回量 1日服用回数 大人(15才以上) 5錠 2回 15才未満 服用しないこと 【用法・用量に関する注意】 1.朝夕なるべく食後に服用してください。 2.人により、就寝前に服用すると眠りにくくなることがありますので、このような方は就寝直前に服用しないで4-5時間前の服用をおすすめします。 3.定められた用法・用量を厳守してください。

●容量
160錠

●成分・分量
10錠中(1日服用量)中 生薬成分 チョウトウ末(釣藤末) 30mg,ニンジン末(人参末) 475mg ,サンソウニン(酸棗仁) 30mg,テンナンショウ末(天南星末) 30mg ,シンイ末(辛夷末) 30mg ,インヨウカク末(淫羊カク末) 30mg,サイシン末(細辛末) 30mg ルチン 50mg ,洋薬 カフェイン水和物 300mg ブロモバレリル尿素 600mg ,グリセロリン酸カルシウム 300mg 添加物としてバレイショデンプン、乳糖、結晶セルロース、ステアリン酸マグネシウムを含有します。

●使用上の注意
■■してはいけないこと■■
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと 他の催眠鎮静薬、鎮静薬、かぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬) 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと(眠気があらわれることがある。) 4.服用時は飲酒しないこと 5.長期連用しないこと
■■相談すること■■

1.次の人は服用前に医師、薬剤師、又は登録販売者に相談すること (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者または虚弱者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 腎臓病、肝臓病、心臓病、胃潰瘍、緑内障、呼吸機能低下 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師または薬剤師に相談すること (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位 症状 皮ふ 発疹・発赤、かゆみ、じんましん 消化器 悪心・嘔吐、食欲不振、下痢 精神神経系 めまい、不眠 その他 どうき、のぼせ、倦怠感 (2)5-6回服用しても症状がよくならない場合。

●保管及び取扱いの注意
(1)直射日光をさけ、湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手のとどかない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わるのを防ぐため。) (4)ビン入り品は、服用のつどビンのふたをよくしめてください。 (5)ビンの中の詰め物は、錠剤の破損を防止するために入れてありますので、開栓後は捨ててください。 (6)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後はなるべく早く服用してください。

●お問い合わせ先
奥田製薬株式会社 お客様相談窓口 電話番号 (06)6351-2100 受付時間 9:00~17:00(土日・祝日・休業日を除く)

●商品区分
指定第2類医薬品

●広告文責
大賀天神橋薬局
電話番号06-6351-3874


天然の生薬7種と洋薬を配合、首肩のこり、頭痛・頭重・イライラに効く鎮静薬です。
毎日の生活は、朝から晩まであらゆる事に神経を使い、一刻も気の休まる時がありません。まして現代のように目まぐるしく急テンポで変化する時代に適応して生きて行くためには、神経を酷使するのも止むを得ない状況にあります。この様なストレスから、いろいろな神経症状を起こして苦しみ、うっとうしい毎日を送っている人が大変多いものです。
奥田脳神経薬は、これらの神経症状を抑えるのに必要な鎮静、鎮痛等に効果のある和漢洋の薬剤を配合した、のみやすい錠剤の鎮静薬です。