| ブランド | 葉桐 |
| 商品重量 | 72.6 g |
| 梱包サイズ | 22.8 x 12.9 x 5.3 cm |
| 産地(地方) | 中部地方 |
| 産地(都道府県) | 静岡県 |
| 商品タイプ | ティーバッグ |
| カフェインタイプ | カフェイン |
| メーカー名 | 葉桐 |
| 原産国名 | 日本 |
静岡産100%。無添加。「GABA」を含有した日本茶。毎日美味しく飲めて、健康に役立つ日常茶です。
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【ギャバロン茶の歴史】 命名の由来は、ギャバ(GABA:ガンマアミノ酪酸の略)とウーロン茶のロンを融合。 1986年、農水省茶業試験場(現:独立行政法人野菜茶業研究所)にて開発されました。 葉桐は、この高性能な日本茶にいち早く着目し、1987年に世界で初めて「ギャバロン茶」を商品化致しました。以来、日本トップメーカーとして製造・販売しております。 |
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【他社との違い】 他社との明確な違いは「甘くて美味しい」ことです。現在、流通しているギャバロン茶は「独特の異臭」が目立ちます。 葉桐は、食品として致命的欠点だった臭いを改善するため、独自の釜炒り製造ラインを構築(葉桐全投資で、静岡牧之原にある太田さんの工場内にラインを設置)。 『甘く香ばしい香味』、香り豊かなギャバロン茶の製造に成功しました。 GABA研究における第一人者、大妻女子大学の大森正司教授を始め、多くのお客様から『機能性に富み大変美味しい』とお墨付きをいただいています。 |
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静岡県、深蒸し茶発祥の地「牧之原」で栽培・製造されたギャバロン茶です。 生産地:静岡県牧之原市相良町 生産者:太田辰幸 通常緑茶は、お茶摘みをした後、すぐに蒸します。 ギャバロン茶は、お茶を摘んでから5~7時間、嫌気処理をします。 ※嫌気処理とは、お茶を摘んだ直後に、窒素ガス、ヘリウムガス、炭酸ガスなどの不活性ガスの中に数時間放置し、窒素処理する製法です。 嫌気処理をすることで、茶葉にある「グルタミン酸」を「GABA」に変化させます。 |
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便利なティーバッグ茶。 お勧めの飲み方 ティーバッグ1個に対し、熱湯150ccが適量です。 3回目位までは、お茶の香味をお楽しみいただけます。 |