今年の夏、必ず入らなければならない必須サマーソング'うう(WooWoo)'に戻ったダイア!!
夏の昼と夜を責任を負うべきダイヤの四枚目のミニアルバム[Summer Ade]!!

昨年'ぼくとつきあってくれる'、'聞きたい'、'グッド夜'を通じて清純溌剌さと愛らしい姿で多くの関心と愛を受けたダイヤが10ヵ月ぶりに電撃復帰する。
夏になると思い出すシーズン飲料サマー・エイドのように、蒸し暑い夏を乗り切れた多様なジャンルの7曲を収録、夏の雰囲気を満喫できるセッリストを準備した。 さわやかさと、ピリッと涼しさ、清涼さなどで蒸し暑さを忘れさせる夏飲料水のように夏の昼と夜に相応しい音楽で埋め尽くされた[Summer Ade]と共にダイヤが今年の夏を担う予定だ。

現実から離れて熱い太陽、打ち寄せる波と一緒に余裕を楽しむ姿が想像される'うう(Woo Woo)'はダイヤのデビュー曲である'なぜか'をプロデュースした神社洞ホレンイと3年ぶりに再会し披露する曲でダイヤに意義深い。 理性の行動にときめく心を'うう'という感嘆詞で表現した楽しいマイアミベースのジャンルの曲で中毒性あるリフレインと、ポイント振り付け師、目を虜にしている。

また、夏の朝を思わせる'むかえにきて(TAKE ME)'、飄々と吹く風と暖かい日差しが共存する夏の宵を想起させる'Sweet Dream'、清涼感とエネルギッシュな昼に似合う'好き?好き!'、まで多様な夏の姿を描いた。 この他にも、人間の裏面、寂しさについて歌った'Blue day'、成長痛に対する話を盛り込んだ'大人'、軽快なシンセポップジャンルの'Pick up the phone'などを収録してダイヤの新しい姿を見せてあげるために努力した。

また、今回の[Summer Ade]はダイヤがデビュー以来、最も長い空白を経て発売するアルバムにダイヤを待ってくれたファンのためのアルバムでもある。 ダイヤのダムであるAIDと同音異義語であるAdeを選択、長く信じて待ってくれたファンと今年の夏を一緒にするという二重的な意味も込められた。

特有のさわやかではつらつとした魅力と明るいエネルギーに既存に見せてくれなかったセクシーさまで加えたダイヤの新たな音楽や舞台。 特に暑い今夏、必ず入らなければならない必須サマーソングを超えて2018年の最も記憶に残る代表サマーソング'うう(WooWoo)'がなることを期待してみる。



CD 1

1.好き?好き!
2.うう(WooWoo)/(TITLE)
3.大人
4.Pick up the phone
5.迎えに来て(TAKE ME)
6.Sweet Dream
7.Blue Day
8.うう(Woo Woo)(inst.)