商品基本情報
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・揚げ物やこってりした料理が好きな方
・生活習慣が気になる方
伝統成分 「紅麹」
沖縄の伝統料理「豆腐よう」に使われる紅麹(ベニコウジ)は、中国や台湾で古くから利用されてきた食品成分です。
揚げ物やこってりした食事が好きな人に、紅麹が意外にもおすすめの成分なことはあまり知られていません。
紅麹の成分は多くの研究者によって30年も研究されており、その有用性は科学的にしっかりと確かめられています。
青魚のサラサラ成分「EPA」
EPA(エイコサペンタエン酸)はイワシなどの青魚に多く含まれる必須脂肪酸です。
かつて青魚をよく食べていた日本人は、欧米人に比べて健康で長生きといわれていましたが、食事の欧米化で青魚を食べる量が少なくなってきています。
最近青魚をあまり食べなくなった方にこそ、ぜひとっていただきたい成分です。
健康のために毎日続けて飲むことが大切です。
海の元気伝統紅麹+EPAは、すべて食品成分を原料としています。
カプセルの皮膜には、豚など動物性のゼラチンがよく使われていますが、とうもろこしや海藻を原料とした、安心の植物性皮膜を使っています。
目安としては1日に7粒をおすすめしていますが、食生活やご体調にあわせて、分けてお飲みいただいても構いません。
揚げ物やこってりした食事が好きな方の健康を、日本古来の2つの天然成分がしっかりとサポートします。