| リサラーソン 干支置物 とりをみるいぬ |
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| | リサ・ラーソン ジャパンシリーズは、日本文化に常に関心を持ち続けてきたリサ・ラーソンが、彼女ならではの新しい視点で日本の伝統的なプロダクツカルチャーとコラボレーションするシリーズです。 | |
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| リサラーソン とりをみるいぬ どこか遠くを見ているような瞳の先に、「戌(いぬ)」の前の十二支「酉(とり)」が浮かんできて「とりをみるいぬ」と名付けました。 リサからのメッセージは 「瞳の先に、みんなの希望を浮かべてみて欲しい。」 安産の象徴である戌に、子宝を運んでくる酉。想いが二重に叶いそうです。 そばに置いて、触れたり、握りしめたりすることで、なんとも言えない癒される感覚が手のひらから伝わってきます。 また、化粧箱入りでちょっとした贈り物としても、ぴったりです。 | |
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裏面には、Lisa Larsonのサインと2018年の年号、ジャパンシリーズのロゴが入っています。 リサ・ラーソンが「とりをみるいぬ」のために、スウェーデンの自宅のアトリエでデザインし、原形を製作。 リサも信頼を寄せる長崎県の波佐見にて生産をおこないました。 |
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波佐見焼 長崎県にある伝統的工芸波佐見焼は歴史が長く、400年以上前から生産されています。 波佐見焼の生産地は長崎県東彼杵郡波佐見町で、波佐見町は燃料(木々)、水(小河川)、土(陶石)というやきものの生産に欠かせない3つの条件が揃った、 窯業に非常に適した環境を持つ地域です。 日常使いの器が多く作られており、暮らしに合わせて徐々に変化をしながら、新しい器が生み出されています。 | |  | |
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| | リサ ラーソン 1931年スウェーデン・ヘルルンダ生まれの陶芸家。大学卒業後、Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)からスカウトを受け、当時スウェーデン最大の陶芸製作会社であったGustavsberg(グスタフスベリ)社に入社。 26年間の在籍中に動物シリーズをはじめとした約320種類の優れた作品を生み出し、スウェーデンを代表する陶芸デザイナーとして一躍人気を集める。 1979年に退社後フリーデザイナーとして活躍した彼女は、1992年にKeramik Studion Gustavsberg社を設立。 やさしくかわいいコケティッシュな動物や、素朴で温かみのある表情豊かなフィギュアは、本国スウェーデンや日本のみならず、世界中で数多くのファンが急増している。 近年は作品の復刻の他に、アートピースや新作を発表するなど、現在も精力的に活動を続ける。 | |
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SPEC
■商品名:リサラーソン とりをみるいぬ ■サイズ:W43mm×H63mm×D61mm ■素材:磁器/転写プリント ■注意事項: 急激な温度変化は、ひびなどの原因となることがあります。 また色の濃淡、焼き具合、サインなど写真と異なる場合がございます。表情や焼き色に対するリクエスト、イメージ違いによる返品はお受けできませんのでご注意ください。 ■原産国:日本(長崎県) ■広告文責:(株)エル・ローズ TEL 0776-67-7223 |
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