辛口京地酒「酒呑童子」(しゅてんどうじ)

蔵で一番出荷石数の多い人気シリーズ。お酒の仕込水は由良ヶ岳の中腹より流れ出す、不動の滝の湧き清水「不動山水」を使用。「酒呑童子」という名は大江山の鬼伝説に因み、その大江山連峰の湧き清水により酒を醸していることに由来します。愛飲家のココロをグッとつかんだ辛口の京地酒。「この酒は飲みすぎてかなんなぁ~」との声が鳴り止まない、ベストセラーシリーズです。

愛飲家の心をつかんではなさない辛口京地酒「酒呑童子」

京都丹後 伝統の酒蔵「ハクレイ酒造」全取り扱い商品はこちらをどうぞ




コメント

この「大辛口 酒呑童子」は
蔵No.1の出荷石数を誇り、
山廃仕込みという製法で作られた
辛口の本醸造酒です。

山廃仕込みは天然の乳酸菌の
力を利用します。
天然の乳酸菌は、人工の乳酸よりも
、発酵の邪魔になる(雑味の元となる)
雑菌の繁殖を抑え、発酵を促進するので、
お米本来の旨みを引き出すことができます。





辛口  ・ ・ ・ ・ 甘口


淡麗 ・ ・ ・  ・ 濃酵


オススメの飲み方
ロック 冷や 常温 ぬる燗 上燗


容量 900ml
アルコール分 15~16度台
日本酒度 +10.0~12.0
酸度 1.5~1.7
アミノ酸度 1.5~1.7
原料米
(麹米/掛米)
五百万石他
精米歩合
(麹米/掛米)
酒母・麹60% 掛米65%