■著者関本竜太■内容紹介住宅はただ美しいだけの作品ではなく、毎日を快適に過ごせる家族の器でなければならない。そのような住宅を実現するためには、設計者による「細やかな気配り=おもてなし」が不可欠である。設計者の配慮と経験の集結ともいえる「おもてなし住宅」は、住まい手の暮らしを豊かに彩り、訪れる人々を温かく迎え入れてくれる。