■著者日本教職員組合教育文化局普通職業教育実践研究ワーキンググループ■目次学校教育に「職業」・「労働」の視点を;小・中学校の実践1―職場見学(ジョブ・シャドウィング)を通した実践;小・中学校の実践2―ジェンダーの視点から職業の多様性を考える実践;高等学校の実践―労働者の権利を学び、生かす実践;特別支援学校の実践―地域の商店街とのコミュニケーションを通した実践;実践のヒント;若者たちの労働実態と求められる労働教育の視点;ワークルールQ&A