■著者
ルドルフ・シュタイナー
森章吾

■内容紹介
ルドルフ・シュタイナーが人類の未来を憂い、ゲーテとの出会いから24歳で哲学としてまとめ、生涯の霊学的研究の基盤とし、芸術、教育、農業、社会学、医学、宗教、治療教育を土壌として生み出し、21世紀の人類が必要とする認識論「30年間の取り組みからの新訳」

■目次
A 予備的な考察;B 経験;C 思考;D 学問;E 自然認識;F 精神科学;G 結論