■アーティスト
ウルヴズ・イン・ザ・スローン・ルーム

■内容紹介
通算6枚目のアルバムとなる本作は、前作『Celestite』のダーク・アンビエント的作風とは大きく異なり、再びバンド・サウンドに帰還した1枚。これぞWITTRというスタイルでありながら、ドラマティックさや壮大さはこれまでを遥かに上回るスケール感で聴かせる。音楽的な振れ幅も広く、ある意味これまでのキャリアを総括するようなアルバム。 (C)RS