楽器を演奏する上で“リズム”は切っても切れないものでしょう。特にドラマーであ ればリズムがダメだとどんなに素晴らしいプレイをしても台無しになってしまうで しょう。 “練習”というと堅苦しい感じになりがちですが、メトロノームとセッションをする 感覚でドラムを叩けば自然とリズム感も養われる筈です。《CONTENTS》■スティッキング・グリップについて・シングル・ストローク・片手づつを鍛える・音符の長さについて、2拍3連等・チェンジアップ・ダブル・