部に挟まれたわずか7ミリほどしかない「内部樹皮」を使って作られます。古代インカ帝国のインディオたちは、この樹木の内部樹皮を煎じ「神からの恵みの木」のお茶として愛飲したと言われています。キノンという天然色素成分が、健康を維持する上でも非常に優れた働きをすると言われています。