■出演者、監督等
ローレン・ランドン

■内容紹介
殺人鬼は警察官だった!残虐の限りを尽くす1980年代の傑作アクションホラー/製作総指揮は「エクスタミネーター」などのアクションを得意とするJ・グリッケンハウス、製作・脚本は「悪魔の赤ちゃん」シリーズなどで“ストレンジ・テイスト”満載のSFホラーを生み出しているL・コーエン、そして監督は異色スプラッター「マニアック(’80)」のW・ラスティグ。B級娯楽映画の三強が勢揃いして作り上げたアクション・ホラーの傑作。シンプルなストーリーラインと無駄を廃した演出で、アメリカ本国でもヒットしたこの後シリーズ化された。日本でのTV放映(テレビ朝日系「日曜洋画劇場」)の際、局からの要請でラスト含めた数ヶ所にシーンが追加されている。