業界初※「Wヘッド」で、カンタン・キレイに・スッキリアイロンかけ

今までのベース面は先端の方向に進むので後ろに動かすと、布地にシワがつきやすい
Wヘッドベースは全方向に動かせるので後ろに動かしてもシワがつきにくい
※国内スチームアイロンおいて。2010年1月12日現在

持ち替えず、後方へもかけられるから、アイロンかけ時間短縮※
※アイロンかけ時間を約20%短縮
パナソニック2008年発売Wヘッド未搭載のコードレススチームアイロンNI-CL506(4分52秒)と
パナソニック2010年発売Wヘッド搭載のコードレススチームアイロンNI-WL500(3分52秒)の
長そでワイシャツ1枚のアイロンかけ時間の平均値を比較(パナソニック調べ)
※写真はNI-WL701
「センター重心設計」+「ラウンドベース」で使いやすい

センター重心設計「ラウンドベース」かけ面が丸くて布地にシワがつきにくく、スイスイ
握る位置と重心が同じなので、腕や肩にかかる負荷を減らす
※写真はNI-WL600

広いワイシャツの後ろ身頃もぐるりと一往復でかけられる
※写真はNI-WL600

アイロンを持ちかえずに、そのまま後方にもかけられる
※写真はNI-WL600
「全面&パワフルスチーム」で、むらなくキレイに仕上がる

厚手のニットはハイパワーショットでふっくら仕上がる
通常スチームと比較するとハイパワーショットのスチーム量は約21倍※
1ショットで通常スチームより多くのスチーム量が出て、厚手の衣類にもしっかり届く
※2012年発売 NI-WL701、NI-WL601、NI-WL501の1ショットのスチーム量(0.5秒:0.53g)と
通常スチームのスチーム量(0.5秒:0.025g)の比較
※写真はNI-WL701

ジャケットはハンガーショットで出勤前にサッとケア
スチームには、繊維についたニオイの分子を分解・分散させる効果もある
ジャケット等のニオイケアや、カーテンのお手入れにも使える
※ニオイの効果は感じ方に個人差がある
※写真はNI-WL701

おしゃれ着ケアはハイパワースチームでシュッとして、手でのばすだけ
通常スチームの約4倍※のスチームが繊維の奥までたっぷり浸透
※2012年発売 NI-WL701、NI-WL601、NI-WL501の通常スチーム3.0g/分、ハイパワースチーム12g/分
※写真はNI-WL701
セラミックベース

【かけ面の素材】セラミックベース