



![]() |
⇒ | ![]() |
⇒ | ![]() |
| 塗ったときは、このように 白い液体ですが、 |
乾くと完全に透明となります。 少しツヤがあり、光が反射し ています。 |
上からパウダーファンデーションを 塗布します。 マットな質感となり、自然な仕上がりに。 アイシャドウでもOKです。 |



|
まぶたの皮膚と皮膚を無理に接着せず、液を塗った部分が薄い被膜となって乾き、内側に折り込まれることによって自然で美しいふたえまぶたにクセづけします。 液は透明に乾くので目立ちにくく、汗や水に強いキープ力があります。 医療用品にも使われるアレルギーが起きにくいラテックスが主成分で、液の塗り方によってふたえの幅をお好みに調節することもできます。【使用方法】 ①ご使用前に、まぶたの汗、皮脂等をコットン等でよく拭き取ってください。 ファンデーションの上からご使用いただくことができます。液を塗る前に、付属のスティックを使ってまぶたを折り ②まつ毛の生え際から1mmほど離し、①で目安にしたラインの下側に、目頭から目尻にかけて太さ2~4mm程度で液を均一に塗布します。 まぶたを少し上方向にひっぱり、しわをピンと伸ばした状態にすると塗りやすくなります。③そのまま目を開けずに、液が完全に乾くまで数十秒待ちます。液が完全に乾いて透明になったら、パウダーファンデーションやアイシャドウなどを指またはスポンジ、チップ等で液を塗った部分の上からポンポンと軽く抑えるように塗布します。 ④その後、付属のスティックでふたえのラインを軽く押し上げながら目を開けます。 液を塗った部分のハリが足りず、うまくふたえまぶたにならない場合は、②~③を繰り返して同じ位置に重ねて液を塗ると、より厚みが出て被膜感が増し、うまく内側に折れ込んでふたえまぶたになります。 ※使用上のポイント まぶたを接着してふたえを作る製品ではありません。必ず、液を塗った部分をよく乾かし、上からファンデーション等をお使いください。 液の塗り方によってふたえの幅が調整できます。ご自分の目の形やまぶたの状態に適した液の塗り方を数回試してみると、うまくふたえが作れるようになります。 1回でうまくふたえにならない場合でも、毎日繰り返し使用することにより、徐々にふたえのラインがクセづけできる場合があります。 |