■著者
笠井嗣夫

■内容紹介
映画の歓びとともに記憶の時間を深く生きる!「あの時」に観た映像があざやかによみがえる。感動、勇気、そして希望がある。―映画は歓びであり、想いである。20人の映画監督論。