■著者
林亮太

■内容紹介
まるで写真のような、果物やガラス、金属のリアリズム。それは色鉛筆の「色数を重ねて塗り込む」という技法で表現できます。描きたくなったときにすぐ描けて、次の用事に取りかかるときにも片付けに時間を取られない画材。そんな色鉛筆の世界に、皆さんをご案内します。