1604年、朝鮮の陶工・李三平が有田の泉山に白磁鉱を発見し、天狗谷に窯を築いて磁器を焼き始めたのが、有田焼の始まりといわれています。以来鍋島藩の保護の下、発展を続け、質の高い作品を多く生み出してきました。
【商品内容】小鉢(φ13×6cm)×5


サイズ箱種類:化粧箱入、箱サイズ:28×14.3×13.8cm
適するのしサイズ:A4判
素材磁器
仕様【生産地または加工地】有田焼

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