■著者形状記憶合金協会■内容紹介温めると元の形状に戻るという特徴を持つ形状記憶合金は、家電、住宅、輸送、通信、医療など幅広い分野に浸透し、眼鏡フレームやステントなどさまざまな商品に採用されています。形状記憶のメカニズム、汎用ステンレスとの違い、さまざまな実用化例、医療用デバイスでの応用、古くて新しい銅系合金の特徴。知りたいことがよくわかる。■シリーズ名等B&Tブックス 今日からモノ知りシリーズ