■アーティスト
鈴木雅明
■内容紹介
バッハの膨大な作品中でもとりわけ人気の高い「主よ、人の望みの喜びよ」を終曲コーラルに含むカンタータ147番。ソリストに「マタイ」での名唱も記憶に残るカウンター・テナー(アルト)のロビン・ブレイズ、大御所のゲルト・デュルク、ペーター・コーイらを配した豪華メンバーで、この最も有名なカンタータをしっとりと、味わい深く聴かせている。 (C)RS
■曲名
(1)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第一部 1.合唱:心と口と行いと生活が
(2)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第一部 2.レチタティーヴォ (テノール):祝福された口よ!
(3)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第一部 3.アリア (アルト):恥じるな、おお魂よ
(4)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第一部 4.レチタティーヴォ (バス):かたくなさはともすれば権勢ある者を盲目にし
(5)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第一部 5.アリア (ソプラノ):備えてください、イエスよ、今もなおあなたの道すじを
(6)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第一部 6.コラール:イエスをもつ私は幸せ
(7)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第二部 7.アリア (テノール):助けて、イエスよ、助けてください
(8)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第二部 8.レチタティーヴォ (アルト):いと高き全能者の不思議な手は
(9)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第二部 9.アリア (バス):イエスの不思議な業をほめ歌い
(10)カンタータ第147番 ≪心と口と行いと生活が≫ BWV 147 第二部 10.コラール:イエスは変わらざる私の喜び
(11)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第一部 1.シンフォニア
(12)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第一部 2.合唱:私の心は思い煩いで一杯でした
(13)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第一部 3.アリア (ソプラノ):ため息、涙、心痛、苦難
(14)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第一部 4.レチタティーヴォ (テノール):なぜあなたは、神よ
(15)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第一部 5.アリア (テノール):塩辛い涙の小川
(16)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第一部 6.合唱:なぜ愁うるのだ、私の魂よ
(17)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第二部 7.レチタティーヴォ (対話:ソプラノ、バス):ああイエス、私の憩い
(18)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第二部 8.アリア (二重唱:ソプラノ、バス):来てください、イエスよ
(19)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第二部 9.合唱:ふたたび満ち足りるがいい、私の魂よ
(20)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第二部 10.アリア (テノール):喜べ、魂よ、喜べ、心よ
(21)カンタータ第21番 ≪私の心は思い煩いで一杯でした≫ (ライプツィヒ版) BWV 21 第二部 11.合唱:ほふられた小羊こそ受けるのにふさわしい