| -REDWING rw9196- |
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| CAVERLY CHUKKA / RW 9095 | CAVERLY CHUKKA / RW 9096 | |
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| POST MAN CHUKKA / RW 101 | GARAGE MAN / RW 9201 | GARAGE MAN / RW 9202 |
| -REDWING RW 9196- | |
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| 商品詳細 | |
| 商品説明 | POSTMAN CHUKKA / ポストマン チャッカ 1954年、レッドウィング社がポストマンとポリスマンの為に発売した#101は、グリップが良くクッション性の高いウエッジ型のラバーソールと、光沢のある黒いコレクテッド・グレインレザーが特徴の完成度の高いサービスシューであった。5年後、1959年には、チャッカ丈の#9196が追加され、ラインナップも拡がった。翌年、1960年に、#101のアッパーのデザインが改良され、一枚の革を贅沢に使った、流麗なデザインとなった。このマイナーチェンジでその評価を更に高めた#101、#9196は、毎日大量の手紙が納められた大きなカバンを抱えながら歩いて手紙を配達する郵便局員にとって何よりも頼もしいものであったに違いない。こうしてレッド・ウィング社の#101、#9196は「ポストマン・シューズ」と呼ばれ、20世紀のアメリカのサービスシューを代表する商品となった。靴の再度に縫いつけられた「SR/USA」のタグは、SR/USA standard(slip-resistant, mde in USA with a tag designated SR/USA)への適合の証であり、USPSの規定で定める職員の靴であった事も意味する。20世紀後半のアメリカワークシーンで活躍した「ポストマン・シューズ」。クラシックなワークウェアがタイムレスなアイテムとして脚光を浴びている現代のファッションシーンに、ひときわ存在感のあるシューズとしてよみがえった。 |
| レザー | BLACK "CHAPARRAL"/ブラック 「シャパレル」 スムーズな塗膜が特徴のコレクテッドグレインレザー。ブーツクリームで磨き上げることで滑らかな光沢感を与えることの出来るレザー。 ※以前は光沢のあるレザーを使用しておりましたが、現在の商品は全てマットな質感のレザーに変更されております。 |
| ソール | CUSHION CREPE/クッションクレープ 1940年代、加硫ゴムを発砲する技術が開発され、Cush-N-Crepeとして発売された。天然クレープのような特性を持ちながらも非常に軽く、オイルにも強いソール。クッションクレープソールは、この系譜を受け継ぎ、天然クレープの意匠が底面に施された、衝撃吸収性が高く、オイルにも強いソール。 |
| ウィズ | WIDTH:D 細めの幅になりますのでスニーカーのサイズと同等、もしくは0.5cmほどサイズダウンをお勧めします。 |
| ラスト | LAST no.210 ※REDWINGの商品の中でも細い木型を使用しております。 |
| 生産国 | MADE IN USA / アメリカ製 |
| ご注意 | ※実店舗と共有在庫の為売り違いが発生する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※お申込いただきましたサイズによりましてはメーカーお取り寄せとなる場合がございます。お急ぎの際は、お手数ですがご注文前にお問合せください。 ※メーカーお取り寄せの場合、お申込から商品発送までに2~4営業日程度お時間をいただきます。また、メーカー在庫切れにより商品をご用意できないこともございます。土日祝日は当店、メーカー休業となりますので翌営業日にお取り寄せ手配を行わせていただきます。 ※使われた革の部分によっては左右で質感の異なるものや、シワ、キズ、色むら、接着剤の付着などがある場合がございます。 これらは商品の特性上のものですので、あらかじめご了承ください。 |
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