従来の芯は、外側が硬く、内側がやわらかい構造になっておりました。それに対してクルトガ替芯は独自の新製法により、芯の内側が硬く、外側がやわらかい構造を作り出しております。その為、内側は削れにくく、外側は削れやすいので、トガりやすく、しかもなめらかに書くことができます。