| 【限定販売!!オーストリアの数々のトップレベルのレストランでオンリスト!!】 ズュート・ブルゲンラントの注目産地★レヒニッツの超新星ワイナリー「ストラーカ」!! 標高の高い、シスト土壌で育まれる冷涼で繊細なミネラル感たっぷりのワインが生まれます!!元々ブッシェンシャンク用のワインと造るワイナリーだったのが、2008年にトマス・ストラーカ氏が継承して以来、劇的なドラマの幕開けが! 『可憐で涼しげな薫り!!芯の通った透明感あふれる美しいヴェルシュリースリング!!』 | ![]() |
| [ストラーカ・ヴェルシュリースリング 2014] [ストラーカ・ソーヴィニヨン・ブラン 2014] [ストラーカ・アイゼンベルクDAC 2014] | |
≪限定入荷!!≫ ついに、待ちに待ったワインが到着しました!! オーストリアの南部、ズュートブルゲンラントの標高の 高いエリア、レヒニッツで育まれる、繊細な辛口ヴェル シュリースリング!! その名も、 [ストラーカ・ヴェルシュリースリング 2014]!! このワインとの初めての出会いは、数年前に訪れたオー ストリア最大の試飲会、ヴィーヴィヌムでした。印象的 なエチケットだけではなく、味わいも繊細であか抜けた 味わいに記憶に残る生産者でした。 その味わいが育まれる土地を見てみたく、プライベート でも一度ワイナリーを訪問したことがあるくらいです。 繊細な味わいの由来は行ってみるとわかりました。通常 ブルゲンラントは赤ワインの銘醸地と言われるように、 ハンガリーからの暖かい風のおかげで温暖な産地が多い のですが、ここは標高が高く、良質な白ワインの産地で もあることが納得でした。 ストラーカ醸造所はもともと、伝統的なブッシェンシャ ンク(簡単な料理とともに自家製ワインを出す居酒屋) で供するワインを造るために20世紀初頭に設立された小 さなワイナリーでしたが、2008年、大手ワイナリーで 醸造を担当していた3代目トマス・ストラーカ氏が継承し、 現代的なワイナリーに進化させる決意をしたことで、 ドラマがはじまりました。 彼はまず、この地特有のミクロクリマを背景とする微細 なテロワールを見極めながら、優れた畑を選好して買い 増しました(1.5→7ha)。 次に土壌改良に着手し、2013年からはすべての畑を完全 オーガニック栽培に切り替えました。並行して醸造設備 の刷新も完了。ここに、超新星ワイナリー「ストラーカ」 が誕生しました。 待ってましたとばかりに彼のワインを大歓迎したのは、 自国オーストリアのソムリエたち。標高が高く特別な シスト土壌をもち、近年オーストリアワイン関係者の間 で最も注目されるエリアのひとつであるレヒニッツに 登場した決定版として、ウィーンの「シュタイラーエック」 をはじめとする錚々たるトップレストランが続々とオン リストするようになりました。 特に気に入ったのが、このヴェルシュ・リースリング種 による爽やかな辛口ワイン。 ヴェルシュリースリング種はオーストリアではシュタイ ヤーマルクなど南の方のエリアで多く見かけるこの国な らではの品種です。原産地は北イタリアといわれていま すが、起源は不明です。ドイツのモーゼルでかつて代表 的品種だったエルブリングが最も近親関係にある品種と 言われているように、フレッシュな酸味が特徴的です。 しかし、ヴァイサー・リースリングとは無関係です。 どちらかというと暖かいエリアよりは涼しい場所との相 性がいい品種です。 畑の土壌はシスト質・鉄分を多く含む粘土砂質土壌。 樹齢15~30年。ステンレスタンクで醸造のため、フレッ シュでクリーンな味わい。 しっかり冷やしてアペリティフとしても。心地いい爽や かな酸味は食中のワインとしてもおすすめです。オース トリアでおすすめのシュニッツェル、レモンを絞った とんかつにお奨めです。 是非、お試しくださいませ。 | |||||||||
【限定販売!!】 オーストリアの数々のトップレベルのレストランでオン リスト!!オーストリアの南部、ズュートブルゲンラント の標高の高いエリア、レヒニッツで育まれる、繊細な辛 口ヴェルシュリースリング!! その名も、 [ストラーカ・ヴェルシュリースリング 2014]!! ストラーカ醸造所はもともと、伝統的なブッシェンシャ ンク(簡単な料理とともに自家製ワインを出す居酒屋) で供するワインを造るために20世紀初頭に設立された小 さなワイナリーでしたが、2008年、大手ワイナリーで 醸造を担当していた3代目トマス・ストラーカ氏が継承し、 2013年からはすべての畑を完全オーガニック栽培に切り 替えました。 ヴェルシュリースリング種はオーストリアではシュタイ ヤーマルクなど南の方のエリアで多く見かけるこの国な らではの品種です。原産地は北イタリアといわれていま すが、起源は不明です。ドイツのモーゼルでかつて代表 的品種だったエルブリングが最も近親関係にある品種と 言われているように、フレッシュな酸味が特徴的です。 どちらかというと暖かいエリアよりは涼しい場所との相 性がいい品種。 畑の土壌はシスト質・鉄分を多く含む粘土砂質土壌。 樹齢15~30年。ステンレスタンクで醸造のため、フレッ シュでクリーンな味わい。 | |||||||||||||||||||||||||