モリンガ茶で有名な伊豆大島のアーユルヴェーダハーブ専門農園「しまのだいち」が作ったモリンガの粉末カプセルです。 アーユルヴェーダハーブを日々研究ししている薬草栽培の匠が作りました。 また定期的にアーユルヴェーダ講師の方に来島してもらいその品質をチェックして頂いております。 モリンガはワサビノキ科の落葉高木。原産国のインドでは、5千年もの昔から伝統医学のアーユルヴェーダで利用され、メディカルハーブとして食されたり、オイルマッサージに使われてきました。飢餓に苦しむ地域ではモリンガの葉の粉末を加えたミルクを乳幼児に与えていることから『緑のミルク』と呼ばれておりWHOも推奨しているスーパーフードです。 そんなモリンガを伊豆大島の薬草専門農場「しまのだいち」 がこだわり抜いた栽培方法で完全無農薬で育てました。