オイルでもジェルでもない、新しいジャンルのボディ美容液。

数あるボディ製品の中、オイルとジェルの長所をかけ合わせて開発されたボディラインジェリーエッセンス。オイルともジェルとも異なる、全身用ボディ美容液です。

●オイルともジェルとも異なる、ボディ美容液。その浸透力は
ボディのジャンルには、オイルやジェルなどがあります。オイルはマッサージしやすいのですが、乾くまで時間がかかり、べとつきが気になる方も。ジェルはどうでしょう。こちらもマッサージには最適ですがジェル特有の粘性が美肌成分の浸透を妨げてしまう場合も。 そこで、オイルやジェルの長所を残しつつ、美肌成分の浸透率をアップさせる、ボディ美容液を開発。
美容液の特殊な浸透製法で、肌上にある古い角質を除去しながら成分をしっかりとお肌の奥へと送り込みます。 全身の肌にスーッと浸透していき、べとつかないその心地よさをお試しください。

●バイテックバーン
燃焼を助けるバイテックバーンを高濃度で配合。お腹、足、二の腕、太ももなど気になる部分にたっぷりとお塗りください!

●美容液ならではの美肌成分がたっぷり
【カンゾウ根エキス】
北欧でよく使用される甘草根のエキス。白肌には欠かせない成分です。
【オーガニックキュウリ果実エキス】
オーガニックで育てられたキュウリは、ビタミンCをはじめ多くのビタミンを含有しています。潤いとハリ、引き締まった素肌へ導きます。
【セイヨウサクラソウエキス】
引き締まった肌、弾力ある肌に導きます。
【シロキクラゲ】
世界三大美女、楊貴妃がこよなく愛したと言われる美容エキス。 植物性ヒアルロン酸と呼ばれる保湿成分。
【オーガニックビルベリー葉エキス】
ブルーベリーより多くアントシアニンを含むとされるビルベリーには、ボディにもエイジングケアにも欠かせない「レスベラトロール」が多く含有されています。
【ブッチャーブルーム根エキス】
ブッチャーブルームには浮腫み原因のたまった水分を蒸発させ、深いところにある セルライトにもその蒸発熱で効果を発揮してくれる成分です。
【リンゴエキス】
リンゴ酸をはじめ、クエン酸、ポリフェノールを含有しているので皮膚の柔軟化に役立ち、 古い角質を除去して滑らかな肌、そして各成分の浸透をより良くする働きがあります。
【ユズ果実エキス】
ユズには新陳代謝を促す成分が含有されており、停滞されている末端の血行などを促進し、体の芯を温めます。 くすみ肌をケアする役割も。
【オウゴン根エキス】
この成分は白肌ケアとして有名な成分ですが、実はむくみケアに最適な成分でもあります。 【ブロメライン】
パイナップルの芯の部分に含まれる酵素で、むだ毛ケアに使用されます。
【オーガニックホホバオイル】※IMO認証
ホホバの木は、アメリカやメキシコの砂漠地帯に自生する潅木(かんぼく)。
厳しい気候の中でも育つ生命力の強い植物で、酸化安定性に優れ刺激のない天然の液体ワックスです。ビタミンEやアミノ酸やミネラルが豊富に含まれています。 ホホバ油の分子構造は、人間の肌や筋肉の分子構造によく似ているため、肌や体にも優しく刺激が少ないのです。
【オーガニックアルガンオイル】※エコサート認証
モロッコ固有の植物オイルで、サハラ砂漠の南端地域にしか存在しないアルガンツリー(アルガニアスピノーサ)の果実の種子(仁)から採ったオイルです。肌をダメージから保護し、また、皮膚の水分・油分を補い保ちます。
※IMOはスイスで1990年に設立されたオーガニック製品の国際認証検査機関。EUに最初に認定され、世界中に支部を持つオーガニック認証機関。
※エコサート(ECOCERT)はフランスを本社とする世界基準のオーガニック製品認証団体で、 85カ国以上にて45,000件以上の認証取得を提供。

●内容量:200ml
●全成分:水・エタノール・プロパンジオール・イソステアリン酸・ビルベリー葉エキス・アマチャエキス・ブッチャーブルーム根エキス・カンゾウ根エキス・メリッサ葉エキス・ベロニカオフィシナリスエキス・ハゴロモグサエキス・ゼニアオイエキス・セイヨウハッカ葉エキス・セイヨウノコギリソウエキス・セイヨウサクラソウエキス・褐藻エキス・リンゴ果実水・ユズ果実エキス・オウゴン根エキス・キュウリ果実エキス・ホホバ種子油・アルガニアスピノサ核油・シロキクラゲ多糖体・ローズマリー葉エキス・グレープフルーツ果皮油・ノイバラ果実エキス・キハダ樹皮エキス・ブロメライン・グリセリン・デキストリン・キサンタンガム・イソステアリン酸ポリグリセリル-10・アルギン酸Na・ヤシ脂肪酸ソルビタン
※合成香料フリー・合成酸化防止剤フリー・鉱物油フリー・合成色素フリー・石油系界面活性剤フリー・パラベンフリー・紫外線吸収剤フリー・シリコーンフリー
●注意事項:
●お肌に異常がある時、またはお肌に合わない時は、ご使用をおやめください。
 1.使用中また使用後、赤み・はれ・かゆみ・刺激などの異常があらわれた場合。
 2.使用したお肌に直射日光が当たり上記のような異常があらわれた場合。
 そのまま化粧品の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、直ちに使用を中止し、  皮膚科専門医にご相談ください。
●目に入った時は、直ちに水かぬるま湯で洗い流してください。
●乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
●高温や低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。
●使用後は必ずキャップを閉めてください。