歯科医 かわべ歯科 川邊研次先生が丸8年かかって開発
マルケン歯ブラシの制作には丸8年かかっています。デュポンの6ミルという現存する極細の太さの毛を同じ長さで植毛し、段差を付けて時間差で植え込んでいますので、手作業に近い状態です
一般的な歯ブラシは15分間ブラッシングを行うと、たった10回ほどで劣化してしまいます。マルケン歯ブラシは、15分を一日3回、45分ブラッシングを行って一ヶ月使っても問題ありません。
(歯磨き方法は、まぶたに触れて痛くない程度です)
歯ブラシの絵のネック部分を曲げることで今までブラシが届かなかった下顎前歯部の裏側、上顎7番の裏側まで簡単にブラッシングできます。
ブラッシング方法
上下ではなく円を描きながら動かし、歯の裏側も、できる限り円を描きながら動かしてください。
適正ブラッシング(70から120グラム・・まぶた触れて痛くない程度)で磨いてください。
一ヶ所を長くブラッシングするのではなく、何度もお口の中にブレスクラブを塗りこんでいく感覚でお口の中全体をブラッシング。
最低5分以上、口の中がツルツルになるのを確認してください。
口腔内の細菌が多くの疾患を作り上げています。そして、全ての病気は細菌・ウィルスよによって起きています。
できる限り唾液と混ぜて唾液の力を増強させる様に、さらさら唾液を作り上げる様にブラッシングをしてください。
※色の指定は出来ません。ご了承下さい。