富士山のふもとで無農薬栽培された「そばの新芽」を、最も生命力の高い時期に発酵処理。 この発酵そばの芽には、抗酸化作用、抗アレルギー作用のほか、コラーゲンやヒアルロン酸の合成を助ける働きがあります。 国立大学の研究によっても、ルチンなど抗酸化力が強いポリフェノールや乳酸菌が分泌する乳酸菌生産物質が豊富に含まれていることが確かめられています。