| 国宝姫路城は、梯郭式平山城で 姫山(標高≒46メートル)の上に、池田輝政(1601年慶長6年から9年をかけ築城する。)により建てられ、 5重6階の大天守と3重の小天守(東小天守・乾小天守・西小天守)で構成され、各天守の間は2重の渡櫓で結ばれる「連立式天守」である。 |
| 【商品名】 | 1/150 姫路城(改良版) |
| 【完成サイズ】 | 全幅:440mm 奥行:390mm 全高:347mm |
| 【製作参考時間】 | 222時間 |
| 【難易度】 | 5 |
| 【本キットの特徴】 | 人気モデルの姫路城を、組立構造から全面改良。 飾台を設け、天守台の構造を一新。組立て易く正確に組みあがります。 石垣石は、単材加工された神代タモ材を、台紙の石垣模様の上に貼っていきます。 時間をかけてじっくり積み上げた石垣は、見ごたえのある姫路城の天守台となります。 精密に加工されたレーザーパーツは、組立て精度がUP。格子窓や懸魚(げぎょ)彫刻等、細部にわたり細かなパーツでスケール感を一層引きだたせます。 カラーの説明書はわかりやすく、組立てやすいキットです。 *塗料・ジオラマ材料はキットに含まれておりません。 |
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