






| 当店スタッフによるサイズの目安 | ||
| 普段からブーツ、スニーカーを履きなれているスタッフ達の感想です。 あくまでも目安程度ですがご参考までに。 サイズの目安を詳しく知りたい方は【コチラ】をご覧下さいませ。 | ||
| STAFF | 着用サイズ | 感想 |
![]() | US9.5 (27.5cm) | 甲高の私にはややキツメのサイズ感でしたが指周りには余裕がありましたので このサイズにしました。普段使用されているスニーカーと同じ、もしくは0.5cmサイズダウンがお勧めです。 |
![]() | US8.0 (26.0cm) | オックスフォードという事もありカカトのフィット感が若干ゆるく感じます。 かかと周りの広さが気になる方はソックスなどで対応した方が良いかと思われます。 |
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| CAVERLY CHUKKA | CAVERLY CHUKKA | WORK OXFORD | ROMEO |
| 商品詳細 | |
| ブランド | Redwing / レッドウィング 1905~ 【RED WING SHOE COMPANY .INC】 レッド・ウィング・シュー・カンパニー1905年初めチャールズ・べックマンは14人の仲間と一軒の小さなレンガ造りの靴工場を建てた。『RED WING SHOE COMPANY』だ。最初の1、2年は苦労を重ねたものの次第に評価を得た。レッド・ウィング社の靴は順調に売上を伸ばし、4年目にはレンガ造り4階建ての工場を建てるに至った。現在、年間販売数量は300万足を超え、雇用人数は約1,700名、市場は世界の約150ヶ国となっている。 創業以来ずっと、レッド・ウィング社の本社はミネソタ州の小さな町レッド・ウィング・シティーに拠点を置き、 現在でもあえて株式上場せず、長期的な視点で経営を続けている。 |
| モデル | WORK OXFORD/ワークオックスフォード 1950年に登場した幻のオックスフォード『#895』のディテールを可能な限り再現したモデルです。 通常のオックスフォードとの大きな違いは、2つのレザーパーツを縫い合わせたモカシン型のトゥー部分と、ライニングの付かない一枚革の腰革をかかとの後ろで縫い合わせて補強の市革を縫いつけたヒール部分です。 |
| マテリアル | レザー ・BLACK "KLONDIKE" / ブラック ”クローンダイク” ブラック・クロンダイクは茶色いクラスト(二次なめし後の仕上げ工程前の革)を使用していた頃(1980年初頭から2000年頃)のブラック・クロームを再現したレザーです。履くにつれ、次第にレザーの塗膜が色落ちし、下地が見えてくる経年変化はかつてのブラック・クロームと同様です。 |
| ソール ・TRACTION TRED SOLE / トラクショントレッド ソール 別名、クレープソールやホワイトソールとも呼ばれる。1952年、アイリッシュセッターに初めて採用されたトラクショントレッドソールは、軽量且つ、足音が立ちにくく、狩猟をするブーツのアウトソールとして最適であった。現在でも、レッドウィングのブーツはこのアウトソールが主流となっている。グッドイヤーウェルト製法によって、縫い付けられる。 | |
| ラスト/ウィズ LAST:23 WIDTH:D ※REDWINGの中ではやや細めの木型。 ※スニーカーと同等か0.5cmほどサイズダウンがオススメです。 | |
| 生産国 MADE IN USA / アメリカ製 | |
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| ご注意 | |
| ご購入前に必ずお読み下さい。 |
| ご注意 |
