初回発売 08年5月8代目ブルーバード(U12型)のマイナーチェンジ後(89年10月~)のアテーサXを商品化します。「グッド・カー」というキャッチコピーは、新開発のSR型エンジンを搭載し、さらに洗練されたU12型にぴったりなものでした。ギャランVR-4、レガシィRSと並び、当時の高性能4駆セダンの代表的な車種です。競技車両であるSSS-Rはラリーで活躍しました。