■著者
高本康子

■目次
第1部 おいたち(琵琶湖のほとり;京都の生活 ほか);第2部 はじめての冒険(海の向こうへ;ダライ・ラマ13世 ほか);第3部 チベットの都ラサ(ラサへ;留学生として ほか);第4部 チベット学者として(最初の試練;『西蔵遊記』 ほか)