■RF×超音波のリフトテクノロジーで、かつてないハリ感※※パナソニック社2015年発売EH-XU10比■RFとは…Radio Frequencyの略。「ラジオ波」と呼ばれる高周波のこと。美容クリニックで人気の技術です。■独自の4極集中RFと超音波でリフトケア。 本格エイジングケア※をご自宅で。※年齢に応じた肌ケアのこと■エイジングサインの出やすい口もとや フェイスラインにしっかり密着【使い方】●メイクを落とし、洗顔の後に。●使用回数の目安:1日1回約10分。1日以上あけて週3回まで(お肌の様子を見てお使いください)。【1】電源を入れ、温感RFレベルを選ぶ(予熱スタート)【2】専用ジェルか、ふだんお使いの化粧品をつける(予熱中につけておく)【3】肌にあてて動かす【4】自動電源オフ■付属品:ウォータークリアジェル【安全に関するご注意】●次のような医用電気機器や家庭用電気治療器の近くでは絶対に使用しない・ペースメーカーなどの体内植込型医用電気機器・人工心肺などの生命維持用医用電気機器・心電図や点滴器などの装着型の医用電気機器(医用電気機器や家庭用電気治療器の誤動作、事故や体調不良の原因)●次の人は使用しない・心臓疾患の人・顔面の神経障害のある人・糖尿病の人・出血性疾患・血友病疾患などの血液異常の人・高血圧の人・歯の治療中の人・網膜はく離のある人、あった人・強度の近視の人(-6D以上)・骨折・整形などで顔面にメタル・シリコン・プラスチックなどの埋め込み手術を受けた人・幼児や成長期の子供、および自分で意思表示のできない・交通事故などによる頭部および眼科的後遺症がある人・目の手術をおこなった人(レーシック手術を受けた人は、かかりつけの医師にご相談のうえご使用ください)(事故や体調不良、失明の原因)・アレルギー体質の人・敏感肌の人・皮膚病およびアトピー性皮膚炎の人(肌や身体のトラブルの原因)・生理中、妊娠中および産後1か月の人(ホルモンバランスが不安定で肌トラブルの原因)・温度の感覚が自覚できない人(やけど・感電・けがの原因)●下記の場合や、部位には使用しない・体調がすぐれない場合・飲酒や薬を服用中の場合、疲労の激しい場合・肌に傷や湿しん・はれものなどのある部位・皮膚炎・過度の日焼けなど、皮膚に異常のある場合・当日の脱毛や除毛処理をした部位・整形手術をした部位・額・唇・眼球・まぶた・耳・首(肌や身体のトラブル、失明の原因)●次のような人は、医師に相談のうえ、使用する・今までに重い病気をした人・急性疾患の人・有熱性疾患の人・感染症疾患の人・悪性しゅよう(腫瘍)のある人・エステ、クリニックなどで、ダウンタイム(回復に要する時間)が必要な施術、および肌に強い赤みが発生する施術を約2週間以内に受けた人●肌や身体に痛み・異常を感じたらすぐに使用を中止する(事故や肌・身体のトラブルの原因)