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| 1984年、レッドウィングが日本市場へ浸透するにしたがい、 6インチブーツ875のオックスフォードタイプへの関心が寄せられ開発が進められました。そうして誕生したのが、8104。 その8104の後継モデルとして登場。 最大の特徴はドッグテールと呼ばれるかかとの縫い合わせ構造を持ち、トゥ部分も2枚革ではなく1枚革にアドラーミシンをかけている。 【ドッグテール】 踵の履き口にあたる縫い割りの終わりを内側にずらし、重ねて縫いつけることでステッチにかかる負担を軽減する作り。 【アドラー・エンボスドモック】 1枚の革にエンボスを施し、アドラーミシンで縫いあげるモカシンは、通常の2枚革のモカシンよりもすっきりした印象。 ※できるだけ忠実に再現するよう努力しておりますが、ディスプレイ画面等の環境上、ページで見た色と実際の商品の色とは多少違う場合がございます。予めご了承下さい。 | ||
| アッパー | 天然皮革 (Mahogany‘Oro-Iginal’) | |
| ソール | Traction Tred | |
| ワイズ | D | |
| 生産国 | U.S.A | |
| 国内正規品 | ||
| RED WING シューズに ついて | ※革の性質上、色むら、生産時につく細かいキズがある場合がございます。 ※刻印のあるものと無いものが混在しております。刻印の有無をお選びいただくことはできませんので、ご了承ください。 ※使用の際の強度に問題ないかどうかがメーカー検品基準となっておりますのでボンド染み等の汚れやわずかな丈の違い等は良品扱いとなり、不良品ではありませんので、予めご了承頂けますようお願いいたします。 | |
| お届け日数 | ※当店と他サイト間で在庫を共有しているため、ページ上の在庫と実在庫に相違が出る場合がございます。 売り切れの際はご了承ください。 | |
| その他 | ◆ | |
| Bland Infomation | ||
| 1905年、チャールズ・ベックマンと14人のメンバーは一軒の靴工場を建てた。これがレッドウィングシューズの誕生である。 創業当時は日産わずか150足という規模の工場でした。しかし、そのクオリティの高さと機能的なデザインは大評判を呼び、ベックマンの事業は成功を収める。1919年のブラウンチーフ・シリーズレッドウィングの名はアメリカ中に広まり注文が殺到するようになった。 RED WING SHOESは創業当特からのこだわりはそのままに、時代の移り変わりや作業現場の環境の変化にも素早く対応し、様々なモデルを生みだしています。 | ||
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