美味しさをそのままギュッと閉じ込めた
ドイツ産IQFメキシカンチョリソー
出来たてをIQF凍結!
このメキシカンチョリソーはソーセージの本場ドイツ、老舗ノッカー社が手掛けるチョリソーです。
この出来たてのチョリソーをIQF凍結という処理を施して出来たての美味しさをそのままに日本に輸入しています。IQF凍結とはIndividual Quick Freezingの頭文字を取ったもので食品をバラバラにしたまま急速冷凍を施す凍結方法です。通常の急速冷凍だと食材をまとめて凍結してしまうのでいくつかの食材は塊になってしまいますがIQF凍結だとバラバラに冷凍されているので必要な分だけを解凍して使える便利な凍結方法です。
また、冷凍方法としても優秀で短時間で完全凍結まで食材の状態を持っていくので、家庭で解凍するだけで出来たてのメキシカンチョリソーの美味しさが蘇ります。

ピリッと旨い
パリッと楽しい
ノッカー社の
メキシカンチョリソー
このメキシカンチョリソーは辛みがどちらかと言うと抑え気味のチョリソーでビールとの相性がとても良い仕上がりになっています。
また、本場のドイツソーセージの特徴もしっかりと保持していますので噛むとパリッとした音と一緒にスパイスの利いた肉汁が溢れ出てきて旨味と辛みがお口に広がります。
このメキシカンチョリソーを美味しく食べるためのコツはチョリソーを冷蔵庫で解凍し、油を引かずに十分に温めたフライパンにチョリソーを並べて焦げないようにコロコロとフライパンを揺すって加熱します。解凍したばかりのチョリソーは皮に皺が寄っていますが、フライパンでコロコロ加熱しチョリソーに火が入るにしたがってチョリソーは中身が膨張して皮がパンパンに張ります。この状態で加熱し続けるとそのうち皮が弾けてしまいます。皮が弾ける直前で火から下ろすのが一番美味しい瞬間です。
ノッカー社について
ソーセージの本場は言うまでもなくドイツです。ドイツにはソーセージを使った諺がいくつもあるほど国民食として浸透していますし、その種類や製造工程は多岐に渡り様々な味わいのソーセージがあります。
そんなソーセージ大国ドイツで昔からソーセージを製造している老舗ソーセージメーカーの一つがノッカー社です。ノッカー社はドイツでも愛されているソーセージメーカーで昔ながらのソーセージやハーブソーセージなどをラインナップしていてどの商品もクオリティが高く、ドイツはもちろん日本国内でもレストランやホテルなどのプロを中心に評価をされています。