第2世代もMoto 360の特徴であるラウンドフェイスの文字盤を継承。デザインがより腕時計らしくなり、ケースサイズとバンドの選択肢も増えた
もちろん見えている文字盤と針はディスプレイで表現されているため、さまざまなデザインに変更することが可能。プリセットには「Minimal」「Dial」「Rotate」「Classic」「Retrograde」「Digital」の6種が用意されているようです。
現在の位置や時刻などに応じて、必要な情報を表示する機能はこれまでのGoogle Watchと同様
「OK Google」と話しかけ、音声操作でテキストメッセージを送ったり天候のチェックなどもできる機能が搭載されています。
各アプリと連動し、新着通知などがMoto 360の画面に表示されます。