■著者室谷克実■内容紹介「韓国の狂気」の原点は古代にあった。新羅時代から始まっていた「日本へのたかり」「手加減のない暴力」「責任者の先逃文化」「度を越した被害者意識」「家計債務の増加」。それらをベースに李王朝時代に“成熟”した「息を吐くように?をつく」「?を認めない」「告げ口」の文化と「働かないことが正しい」とする価値観。韓国民すらも嘆く“ヘル・コリア(地獄の韓国)”の原点を、ビジュアルで解説します。■シリーズ名等別冊宝島 2614