
水分と油分バランスに集中して開発されたベースクリーム
■日焼け止めクリーム「UVフェイス」の下地として
ヒルコスの日焼け止めクリーム「UVフェイス」は、汗や皮脂で落ちにくいように構造設計された紫外線対策化粧品であり、塗布後に余分な油分は揮発させることで保護成分を肌の上で活躍させています。
長所を生かす反面、乾燥肌の方や冬の乾燥する季節には、時間と共に水分や油分が足りないと思われる場合もあります。
しっとり感を補いたい・・・
保湿クリームを塗ってみたけど、日焼け止めクリームが肌の上でよれてしまう・・・
そのような要望に応えるべく、水分と油分バランスに集中して開発されたベースクリームです。
日焼け止めクリーム「UVフェイス」を塗る前にご使用ください。
■一塗りで肌の凸凹や毛穴をカバーし、美肌効果や化粧のりも上がります。
■べたつかず、さっぱりした使用感です。
■保湿クリームとしてもご使用いただけます。油性肌の方やさっぱり系がお好きな方にお勧め致します。
■無香料・無着色・無鉱物油・ノンパラベン・ノンシリコン・紫外線吸収剤無添加・合成界面活性剤無添加。
■主な配合成分
・スクワラン
乾燥や肌荒れに悩む肌を、外的ダメージから守り弾力やもっちり肌に導く保湿成分です。
・水溶性プロテオグリカン
糖たんぱく質の一種で、EGF(ヒトオリゴペプチド)と同じ働きを持つ作用をはじめ、ヒアルロン酸やコラーゲン産生促進作用効果のある保湿成分で、鮭の鼻の軟骨から抽出されます。
・グリコシルヘスペリジン
ポリフェノールの一種で、毛細血管を強化、血管の浸透性を維持する要因をさせていてビタミンPと呼ばれています。
■使用上のご注意
・お肌に傷・はれもの・しっしん・かぶれ等がある場合はご使用をおやめください。
・お肌に合わないとき、即ち次のような場合にはご使用をおやめください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
1)使用中に赤み・腫れ・かゆみ・刺激等の異常があらわれた場合。
2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
・目に入った時は、こすらずにすぐにきれいな水で洗い流してください。
・清潔な手で取扱い、使用後はしっかり蓋を閉めてください。また、一度取り出した中身を再び容器の中に戻すことは絶対におやめください。
■保管方法
・直射日光や高温多湿を避け、お子様の手の届かないところに保管してください。