G2TAMαプラスでノロウィルスの完全不活性化に成功。G2TAMαプラスはSARSウィルスの不活性化と、セレウス芽胞、枯草菌芽胞に対しても検出せずの好結果。世界初、高い安全性を確保しながら強力な抗菌力を実現しました。
G2TAMαプラスは、鳥インフルエンザ研究の第一人者、大槻公一博士との共同研究により誕生しました。
従来の抗菌・消臭剤にはウィルスを不活性化できる力はありません。また、強い消臭剤は人体や環境への負荷だ心配です。「効果と安全性の両立」。
G2TAMαプラスはこんなテーマを心に開発されました、
G2TAMαプラスの主成分は、大豆アミノ酸であり、抗菌・消臭効果でウィルスを不活性化します。不活性化とは、ウィルス等ウィルスの不活性化にも成功した、家庭・業務用抗菌・防カビ・消臭剤です。