
■永遠の大スター!トム・クルーズ最新作のSFアクション! 全てに完璧を求め、30年以上もハリウッドで大活躍を続けるトム・クルーズが選んだSF大作。統一された世界観にサスペンスとアクションに満ちたストーリー展開で、観るものを飽きさせず、驚きのエンディングへ! ■シューティング、アクション、先の読めない展開、戦闘機アクション、近未来アイテム(バブルシップ、スカイタワー)、近未来SF、美女、といった洋画ファンを惹きつける要素に満ちた、洋画大作! ■『トロン・レガシー』を初監督し、興行収入21.2億/2011年洋画興収ランキング10位のヒットへと導く鬼才ジョセフ・コシンスキーによる2作目であり、『猿の惑星:創世記』(24.2億、2011年洋画ランキング8位)のヒットメーカーであるプロデューサーとタッグを組んだ作品。 ■バブルシップなどの近未来の戦闘機デザインが美しく、SFメカ好きの心をそそる世界観。 ■映画に渋みと重厚感を与えるモーガン・フリーマン、オルガ・キュレンコ、アンドレア・ライズブローというタイプの違う美女が永遠の大スタートム・クルーズとの競演!
★ストーリー なぜ、彼は人類のいない地球に残されたのか―? 2077年、エイリアンの攻撃を受け、地球は全壊。生き残った人類は、他の惑星への移住を果たすが、ジャック(トム・クルーズ)は荒廃した地球に残り、パトロール機バブルシップをかり、高度1000メートルの上空から地球を監視している。ある日、ジャックは墜落した宇宙船で眠る美女ジュリア(オルガ・キュレンコ)を発見する。目を覚ました彼女は、なぜか逢ったことのないジャックの名を口にした。彼女に不思議な結びつきを感じながら、次第にあらゆる現実に疑問を抱くようになっていくジャック。断片的な記憶を辿るジャックだが、誰もいないはずの地球で謎の男ビーチ(モーガン・フリーマン)によって拘束される。ジュリアは何者なのか-?ビーチの目的は-?彼らによってジャック自身、そして地球の運命が大きく動き始める…!
★スタッフ 監督・原作・製作:ジョセフ・コシンスキー 『トロン:レガシー』(2011)に次ぐ監督2作目 製作:ピーター・チャーニン『猿の惑星:創世記』 ディラン・クラーク『猿の惑星:創世記』 撮影:クラウディオ・ミランダ『ライフ・オブ・パイ』アカデミー撮影賞受賞 音楽:M83 『クラウド・アトラス』 編集:リチャード・フランシス=ブルース『エアフォース・ワン』
★キャスト トム・クルーズ:『ミッション・インポッシブル』シリーズ モーガン・フリーマン:『ダークナイト・ライジング』 オルガ・キュレンコ:『007/慰めの報酬』 アンドレア・ライズブロー:『わたしを離さないで』 ニコライ・コスター=ワルドー:『ブラックホーク・ダウン』 メリッサ・レオ:『ザ・ファイター』アカデミー助演女優賞受賞
★DVD仕様 製作年・製作国:2012年 アメリカ/収録時間:124分/DVDレイヤー:片面2層/カラー:カラー/パッケージサイズ:トール/画面サイズ:スコープ・サイズ/画面アスペクト:16:9/リージョン:2/字幕:1.日本語字幕 2.英語字幕 3.吹替用字幕/音声:1.英語 5.1ch Dolby Digital 2.日本語 5.1ch Dolby Digital
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